DAIICHI HOME CORPORATION
ホーム 会社概要 Q&A お問い合わせ サイトマップ
ファイナンス事業部 不動産事業部 建設事業部 マーケティング事業部 飲食事業部
DAIICHI HOME CORPORATION
不動産事業部
競売代行とは メリットデメリット
不動産事業部

競売代行とは?
競売代行の流れ
任意売却
分譲・仲介・買取
不動産担保ローン

お気軽にお問合せください
0120-045-406
受付時間:AM9:00〜PM7:00 土、日、祝祭日を除く
インターネットからのお問い合わせ
ホームページからも各種ご相談受け付けています。
こちらから
競売代行
「競売代行」とはどんなもの?
これまでの不動産競売入札は不動産業社だけ参加していました。
不動産業者が市場(相場)よりも安く仕入れて、立退き、リフォーム等をした後、一般の市場(相場)で販売をしていました。いわば競売制度は不動産業者の卸売り制度であったのです。

しかし、新聞、テレビ等の影響で一般個人の方も「競売」に興味を持ち「競売だと安く買えるかも」と言う考えだけで、不動産、競売制度にあまり詳しくない人までが入札に参加するようになりました。
しかし、その結果、落札したものの「占有者がいて立ち退いてくれない」「建物を建てられない土地だった」などなどの失敗した例も数多くあるようです。

その失敗もある程度の知識があれば未然に防げる内容でした。
そのような失敗を防ぐためにも第一ホームが物件選定から落札後の立退きからリフォームまでトータルにお手伝いさせて頂きます。「競売」に興味がある方は是非ご相談下さい。

メリット
市場より安く購入できる場合がある
市場価格に比べて約20〜30%安く手に入れる事もできる。
希少価値のある物件がでる
通常では市場に出回らない特殊物件を安く手に入れることができる。
高利回りの収益物件を購入できる場合がある
市場に出てくる利回り物件は価格設定が当初から年7〜10%になるように価格設定されているが、競売の場合はトータル的な価格評価をしているので高収益物件を購入できる。
所有権は裁判所が移転してくれる
金銭の授受・所有権移転手続き等は裁判所が管理、処理してくれるので安心。
最高価格で落札した人に権利があるので公平
購入価格を本人が決めることができるので納得した価格で手に入れることができる。
デメリット
建物内を確認することができない
引渡しまで土地・建物内部まで立ち入ることができないため内部状況が確認できない。
◆第一ホームでは可能な限り現所有者とコンタクトを取り事前に物件状況を把握致します。
入札価格の決定が難しい
市場価格を把握していないと相場より高い買物になってしまうし、入札価格を安くしすぎても落札できなくなってしまう。
◆第一ホームでは不動産担保ローン・不動産事業部の豊富な経験から適切な価格査定を致します。
期間が短い
閲覧開始から入札までの期間が限られている。
◆第一ホームでは長年の経験から迅速かつ丁寧にお手伝いさせて頂きます。
取引物件の説明(重要事項の説明)がない
通常の不動産取引では購入前に不動産業者が物件の詳細を説明してくれるが入札者が自己で調べなくてはならない。
◆第一ホームでは通常の不動産取引とほとんど変わらない物件の説明を致します。
権利関係が複雑に絡んでいる場合がある
競売手続きでも抹消することができない権利や賃貸借関係をわざと複雑にした物件がある。
◆第一ホームでは後日トラブルになりそうな物件は事前に詳細を調べ説明致します。
入札から立退きの手続きを自己で行う
裁判所・役所・法務局等の窓口は平日のみで休日には一切手続きが不可能である。
◆第一ホームでは代行契約により確実に役所関係の手続きを致します。
明け渡し、立ち退き交渉まで自己で行う
ほとんどの物件が所有者・占有者が占拠している。
◆第一ホームでは落札後の立退き交渉や法的手続きを代行致します。
実際に住めるまでの期間、諸経費、リフォーム費用等が想定できない
競売の場合、落札金額以外の費用や出費があります。
◆第一ホームでは落札金額以外の諸費用の概算をお見積り致します。

ホーム | 会社概要 | プライバシーステートメント | Q&A | お問合わせ | サイトマップ
© 2001 DAIICHI HOME CORPORATION. All Rights Reserved.